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花の道の桜&「モンテ・クリスト伯」2回目観劇♪

宙組公演「モンテ・クリスト伯」「Amour de 99!!」2回目観劇してきました。
ちょうど花の道の桜が満開でした♪

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チケットを取った時は3月の終わりだから桜はまだだろうと思っていたのですが例年より早く満開になったので せっかくだからミラーレス一眼カメラ持参ででかけました。

観劇前にちょっと撮影 観劇後にじっくり撮影しました。

舞台の感想は後ほど~(^^)

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ここから桜並木がスタートしま~す。

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この3つのブロンズ象は大劇場を通り過ぎて 入り待ち出待ちをするファンプラザに行くまでの間にあります。

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ファンプラザ付近から阪急電車が通るのが見えます。
近くにいた男の人が桜と電車を撮っていたので「そうだ! 私も撮ろう!」と思ってしばらく待ちました。
電車が来るタイミングがわからないので 必死で撮りました。(^^;


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最近 町ではあまりみかけなくなった電話ボックスが花の道にまだ残っています。
昔 この電話ボックスで電話をかけているスターさんのポートレート写真があったような記憶があります。


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桜って日本を象徴するような花だけど こういう洋風の建物との相性もいいですよね~。

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せっかくなので大劇場の敷地内にある レストラン・カフェテラス でお茶しました。
窓際の席からは花の道の桜がばっちり見渡せます。これはレストランの中から撮った景色です。 

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窓の外の白っぽい風景は桜です。お花見して 写真撮影して それだけでも楽しいですが やっぱり桜を見ながら何か食べるっていうのは最高ですよね~♪


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ところで宙組公演ですが お芝居の「モンテ・クリスト伯」は最初に観た時よりもずっと楽しめました。
人物相関図が頭の中に入っていたので 最初に観た時わかりにくかったこともよく理解できたので時間も短く感じられました。


宝塚のお芝居なのに悪役がやたら多い~とかっていう先入観を持たずに観た方が楽しめそうな気がします。

特に復讐劇が始まってから凰稀かなめさんがいろんな人物に扮して 自分を陥れた人たちを次々と追い詰めていくところがスリル満点です。 それに最後の方結構泣けるんですよ~。
物語の進行役に現代の高校生とかも登場するし 修学旅行生の団体とかも楽しめそうです。

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ショーの「Amour de 99!!―99年の愛―」の方は最初観た時は 名場面の連続であっというまに終わってしまった~って感じでしたが 2回目はちょっと余裕をもって観ることができました。


私はやっぱりプロローグのバレリーナみたいな衣装を着た娘役が優雅に踊る場面が いかにも宝塚らしくて今回もうっとりしてしまいました。


それから舞台装置とか何もなくレーザー光線だけで踊る「祈り」の場面のダンスがカッコいいです。
特に朝夏まなとさんのダンスがよかったです。手足の長さを生かしてダイナミックに踊っていて素敵でした♪


例の凰稀かなめさんが脚線美を披露しているパイナップルの女王の場面は 客席が待ち構えているって感じでした。(笑) 


他にも見所いっぱいで 今回の公演のオススメ度は星4つです。


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次の週末は桜もだいぶ散ってしまっていそうですが 花の道にはこんな春の花の寄せ植えがされていますのでそちらもお楽しみに♪


                                             西ノ森
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by nishi-no-mori | 2013-03-31 16:43 | タカラヅカ | Comments(5)

フラワーアレンジメント「春らんまんイースター」♪

久しぶりにフラワーアレンジメントのレッスンを受けました。
3月はイースターのアレンジです。

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カゴの中に卵が隠れていますが これは卵形したキャンドルなんですよ♪

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カゴの半分はミモザ中心、半分はチューリップ中心に活けました。
他にもマーガレット・スイートピー・フリージア。
どれも春の訪れを祝うのにぴったりのお花ですね。

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イースターのアレンジってことで イースターについての説明をネットで調べなくちゃ~と思っていたら 今日の朝日新聞にイースターのことが載っていました!なんてタイムリー!(^^)v

それを参考に説明しますと

イースターというのはイエス・キリストが死後3日目に復活したことを記念する祝祭。
キリスト教圏ではクリスマスと並ぶ大切な祝日とされ、春分後の初めの満月の次に訪れる日曜と決まっている。
年や教派によって日にちが違い、今年は3月31日と5月5日。

日本が使用しているグレゴリオ暦だと3月31日になります。


イースターのシンボルは卵とウサギ
卵は生命の復活の象徴で、ウサギは子だくさんなことから、繁栄を表している。

新聞の記事のタイトルが「春らんまんイースター」だったので ブログのタイトルに使わせていただきました。


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そんなわけで カゴにも小さな卵のオーナメントを吊るしています。ペイントがかわいいでしょ!?

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Tearoom*花さん の教室はレッスンの最後に紅茶と花さん手作りのお菓子が出るのですが(みんなそれを目当てに通っている?)今回のレモンクッキーはイースターにちなんでウサギの形でした~。
右はムーミン形のクッキーです。かわいくて食べるのがもったいないですね。(でも食べたけど)

他の形もあったのですが写真撮る前に食べてしまいました。(^^;
レモン味がきいて甘すぎずとってもおいしかったです。
紅茶は「月ヶ瀬春摘み茶」でした。名前だけ聞いたら日本茶みたいですがあっさりした紅茶でした。


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お花を活けている間に花さんがこんなミモザのリースを作ってくれました。
すごく手早くてあっというまに出来上がりました。(@@) 

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本物の卵を置きたくなりますね。(笑)

日本ではまだあまり馴染みのないお祭りですが フラワーアレンジメントでイースター気分が味わえてよかったです♪
                                         by 西ノ森
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by nishi-no-mori | 2013-03-24 15:43 | アート&カルチャー | Comments(7)

宙組公演「モンテ・クリスト伯」「Amour de 99!!」観てきました♪

宙組公演「モンテ・クリスト伯」「Amour de 99!!」観てきました。
前回の「銀河英雄伝説」ほどではないもののなかなか面白かったです。

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ところでこのポスター 不評ですよね~。すごく暗くてタカラヅカじゃないみたいって。
私も宙組の次回作が「モンテ・クリスト伯」って知った時はすごく楽しみ~って思ったのですが このポスター見てちょっと心配になったんですよ。

もしかして とことん暗い話? 美貌が売りの凰稀かなめさんがまさかこんな汚い顔でずっとお芝居するの?って。


もちろん復讐がテーマの物語だから 暗~い場面もありますが笑える場面もたくさんあるのです。
脱獄したダンテス(凰稀さん)を助ける密輸船のボス・七海ひろきさんと乗組員の緒月遠麻さんのやりとりがめちゃくちゃ面白かったです。特に緒月さんは出てくるたびに笑いを取っていて今回一番の儲け役だったかも。

凰稀さんはきれいな顔で出ている場面も多かったですよ。


それに現代のアメリカの高校生が「モンテ・クリスト伯」のお芝居をするにあたって勉強しているという設定なので 複雑な物語をわかりやすく説明してくれています。
高校生役の蒼羽りくさんがイケメンで目だっていました。


凰稀かなめさんが 自分を陥れた人たちに復讐するためにいろんな人物に変装してひと芝居するのも楽しめました。
それに実咲凜音さんがまだ若いのに 息子を思う母の気持ちを感動的に演じていてうまかったです。


宝塚のお芝居にしてはやたら悪役がたくさん出てくるので あまり宝塚的ではないのですが 宝塚だとは思わずに商業演劇を観ていると思えば結構楽しめると思いながら観ていたら さすがに最後は宝塚らしく感動的な終わり方でした。


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ショーの「Amour de 99!!―99年の愛―」は過去のショーの名場面を再現している贅沢な構成のショーです。


ショーが始まる少し前に客席が真っ暗になって照明がつくとトップ娘役の実咲凜音さんを真ん中に24人の男役が銀橋にずらっと並んでいるという華やかな幕開けです。


この後に出てくるバレリーナみたいな白い衣装を着た娘役たちが優雅で いかにも宝塚のプロローグっていう感じでした。


「華麗なる千拍子」の場面でパイナップルの女王役で登場する凰稀かなめさんが 見事な脚線美を披露されております! 結構ハイレグでどきどきしました。(笑) 


フィナーレの男役の群舞ではみんな手に赤いバラの花を持って踊るのがカッコよかったです。
凰稀さんはその後銀橋に出て 前の方に座っておられたロマンスグレイの品のいいおじさまに その赤いバラを渡されていたけど あの方はただのファンなのか宝塚の関係者なのかと思いながら見ておりました。



「銀河英雄伝説」でとっても素敵なキルヒアイスの役を演じていた朝夏まなとさんが 今回お芝居では悪役で気の毒だったのですが その分ショーでいい場面をたくさん与えてもらっていてよかったです。


今年前半の宝塚は宙組以外は1本立てばかりだけど やっぱりショーはいいな~と思いました。
今年後半のショーが楽しみですね~♪

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ところで阪急百貨店から阪急電車に向かうムービングウォークのところにこんな大きな「ベルサイユのばら」のポスターが。あゆファンの私としてはめちゃくちゃ感激です!
「モンテ・クリスト伯」のポスターもこっちの方がまだましですよね。

「ベルサイユのばら」の初日まであと1ヶ月。待ちきれないわ~♪


                                             by 西ノ森





 
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by nishi-no-mori | 2013-03-17 15:15 | タカラヅカ | Comments(4)

マリー・アントワネットの宮廷画家♪

ちょっと前にアマゾンでこんな本を買いました。

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2月に宝塚雪組公演を観に名古屋へ行った時 ついでに立ち寄ったヤマザキマザック美術館でルブランの絵に魅せられた私。2枚の絵を写真に撮って絵はがきまで買ったものの「ルブランって誰?」


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ブログで紹介するためネットで調べてみたらマリー・アントワネットの肖像画を描いていた人だということがわかってビックリ!
こんな本もあることがわかったので早速注文したのです。


表紙の絵はルブランの自画像なんですが美人でしょ!?
本の帯には

「絵筆を手に、激動のヨーロッパを駆け抜けた、美しき女流画家

マリー・アントワネットに愛され、その華麗なる肖像画のほぼすべてを手がけ、数々の貴人たちを描き続けた稀代の肖像画家。革命のパリを生き抜き、ヨーロッパを放浪した一人の女性の生涯を鮮やかに描き出す、本邦初の傑作評伝!」

と書かれています。


彼女が描いたマリー・アントワネットの肖像画はよく目にしているはずなのにどうして名前を覚えていなかったかというと ルブランという画家がマリー・アントワネットと同い年の美人女流画家だ ということを知らなかったから特に興味を持たなかったのだと思います。


日本ではほとんど知られていないそうですが そこに焦点を当てて売り出したらもっと有名になると思うんですよ。
フランス革命勃発後 処刑を免れるため国外に逃亡しヨーロッパで放浪生活をしていた時もどこへ行っても歓迎される人気のある画家だったそうです。

ロシアの女帝エカテリーナを始め 当時のヨーロッパの王侯貴族の名前がバンバン出てくるので人物相関図が欲しいくらいです。(^^; 

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この絵もただの自画像でなく

≪マリー・アントワネットの肖像を描くヴィジェ・ルブラン≫

ってタイトルに付加価値がありますよね。


美人で才能あるのに性格は控えめだったようで高感度大です♪


でもこのルイーズ・ヴィジェ・ルブランさん、仕事にはとても恵まれたのですが家庭運がよくなかったようで 20歳の時に画商のピエール・ルブランと結婚しているのですが彼女が働いて稼いだお金をギャンブルと女に浪費して借金まで作ってルイーズを苦しめたそうです。(後にこの夫とは39歳の時に離婚しています。当然ですよね) 


でも夫だったピエール・ルブランは夫としては最低だけど画商としては鑑識眼があったようで当時のフランスでは無名だった フェルメール (1632~1675)の絵を高く評価してフェルメールの最初の発見者として名を残したそうです。


ヴィジェ・ルブランは苦難の多い人生だったみたいですが 激動の時代を生き抜いて 86歳で天寿をまっとうしたのだから幸運な人だったと思います。



ところでアマゾンで本を買おうとしたら「この本を買った人はこんな本も買っています」って何冊か似たような系統の本を紹介されますよね。
いつもは釣られて買ったりしないんですけど今回は買ってしまいました。

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表紙のマリー・アントワネットの肖像画はルブランが描いたものです。
この本の中で「王妃に愛された女性画家」として紹介されています。

家庭画報特別編集だけあって とても写真がきれいな本です。釣られて買ってよかった。(^^)v


この本の帯に 「マリー・アントワネット物語展」 のお知らせが載っていました。

関西は 7月6日~9月1日まで 兵庫県立美術館 で開かれます。

興味のある方はぜひどうぞ~。

私も行かなくちゃ♪


                                    by  西ノ森
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by nishi-no-mori | 2013-03-10 16:03 | アート&カルチャー | Comments(4)

ひな祭り女子会♪

高校時代の友人たちと4人で「ひな祭り女子会」をやりました。
場所は近鉄奈良線八戸ノ里駅近くにある 菜ばな です。
まだ開店して1年くらいの新しいお店です。

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別に最初から「ひな祭り女子会」をするつもりではなかったのですが たまたまみんなで集まって食事する日がひな祭りの前日だったので「じゃ、ひな祭り女子会ってことにしよう」ってことで。

そんなわけでひな祭りらしさを出すためにひな祭りのカード持参で写真撮影です。(笑)

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なんか雰囲気出てますでしょ? 器も素敵だし。

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私の大好物のお刺身がとってもおいしかったです♪

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ひな祭りに合わせてこんなひし形のお皿に料理が盛り付けられてました。
小さな桃の花もついてひな祭り気分さらにアップです。

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このれんこんのお料理もおいしかったし

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ホタテのてんぷらとかもおいしかったです。(とにかく全部おいしかった)
お店の人がちゃんとお料理の説明をしてくださったのですが 全然覚えられなくて。。。。。(^^;

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これはお茶みたいに見えますが茶粥なんですよ。

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最後にアイスクリームのデザートもついてました。

今回私たちがいただいたのは2,500円の「味彩(あじさい)」というコースです。
味もよく 器もよく 雰囲気もよく このお値段で食べられるのはお得だと思いました。

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まわりに気兼ねなくおしゃべりできるように友達が個室を予約してくれてました。
よくしゃべる私たちの場合これは重要なポイントです。(笑)

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話が尽きないので今度はお店を替えてケーキを食べながらおしゃべりです。


旅行の話とか~

沖縄で働いている長女さんと宮古島でバカンスを楽しんだ友達の話、長女さんがこの秋ハワイでリゾート婚を挙げるのでハワイ観光をめちゃくちゃ楽しみにしている友達の話、etc・・・・・


将来どこで暮したいかとか~

私はもちろん宝塚の近くです♪ (宝塚そのものがなくなったら大変だ)
阪急神戸線のイカリスーパーがある街で暮したいという友達も。
「イカリスーパー基準なん!?」とみんな大爆笑!


気がつけば6時間くらいおしゃべりしていました。

続きは秋のお泊り会で~ということになりました。

企画倒れにならないことを祈ります。
みんな楽しみにしてるよ~♪


                                            by 西ノ森
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by nishi-no-mori | 2013-03-03 16:46 | グルメ | Comments(8)


大好きなタカラヅカを中心に  きれいなもの  夢のあるものについて綴っています♪


by nishi-no-mori

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