大和和紀さんの原画展に行ってきました

12月26日(土)から1月12日(火)まであべのハルカス近鉄本店 ウイング館4階で開催中の「大和和紀 画業50周年記念原画展」に行ってきました。

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大和和紀さんの漫画、昔好きだったのでちょっと見てみよう~と軽い気持ちででかけて行ったのです。

「モンシェリCoCo」とか「はいからさんが通る」あたりまでは なつかしいな~という気持ちで見ておりました。


とろこが 「あさきゆめみし」のカラー原画のコーナーで打ちのめされてしまいました。

あれはもう少女漫画の域を超えています。はっきり言って芸術作品です!

作品のほとんどは和紙に描かれていたのですが 生地やセルに描かれているものもありました。

とにかく光源氏や紫の上や登場人物の着物の柄がすごく細かくて繊細で美しくて華やかで 1作見るたびに


すご~い053.gif タメイキ


すご~い053.gif タメイキ の繰り返しでした。


展示数も多かったし あれなら芸術の都パリで展示会やっても評判になりそうです。

フランスは日本の漫画を高く評価してくれている人が多いみたいだし 本当に実現して欲しいです。


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この日は2時から大和和紀さんのサイン会があったのですが 事前に画集の予約をしていないとダメということで(それも先着何十名とか)残念ながらサイン会の列に加わることはできませんでした。


でも私中学生2年生の時に講談社の漫画の原画展で大和和紀さんのサインをいただいているのです。

別の日に里中満知子さんのサイン会もあり 里中満智子さんのサインも持っています。

そして何回かブログに書いたと思いますが中学1年生の時にはマーガレットの原画展で池田理代子さんのサインもいただきました。


ちょっと調べてみたら 池田理代子さんの生年月日は1947年12月18日、大和和紀さんは1948年3月13日、里中満智子さんは1948年1月24日ということで3人とも同じ学年なんですね!
私は3人が25歳の時にサインをいただいたことになります。


当時中学生だった私から見て25歳の女の人はすごく大人だと思っていたけど 今から考えたらすごく若いですよね!


そんな若い時にみなさん少女漫画界の第一人者として活躍されていたなんてすごいです。(@@)


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ちょっと展示会に行くのが遅くなったのですぐに終わってしまいますが 「あさきゆめみし」の原画を見る機会があったらぜひ見てくださいね。


               
                                      by 西ノ森
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# by nishi-no-mori | 2016-01-10 16:37 | アート&カルチャー | Comments(2)

宝塚宙組公演「shakespeare」「HOT EYES!!」観てきました

皆様あけましておめでとうございます。今年もお正月三が日に宝塚を観劇してきました。

2014年の星組公演「眠らない男・ナポレオン―愛と栄光の涯に―」、2015年雪組「ルパン三世―王妃の首飾りを追え―」「ファンシー・ガイ」に続き3年連続お正月三が日以内の観劇です。(^^)

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お正月の宝塚大劇場って華やいだ雰囲気がいいです。着物で観劇されている方もちらほらいらっしゃいました。

このお花を飾ってあるコーナーで毎年開演前に生演奏で公演に関係ある曲を演奏してくれるのが恒例となっています。

人が多くて写真が撮れなかったのですが ショーで使われている「君の瞳に恋してる」が最後に演奏されてとても盛り上がってました。

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さて公演の方ですが 予想に反してショーよりもお芝居の方が楽しめました。

お芝居の「Shakespeare~空に満つるは、尽きせぬ言の葉~」は2016年がイギリスの劇作家、ウィリアム・シェイクスピアの没後400年ということで シェイクスピア自身を主人公にしたオリジナル・ミュージカルです。

ちらしを見た時 宙組トップスター朝夏まなとさんの髪型がなんかもひとつ似合ってないし、シェイクスピア自身が主人公の物語ってなんか小難しい感じのストーリーかなとあまり期待していなかったのですが 素晴らしかったです!

幕開き、朝夏さんが主題歌を熱唱するのですが新年の幕開けにふさわしい希望に満ちたいい歌なんです。
全体に音楽がとてもよかったと思います。

音楽がよくてもうまく歌えなかったらどうしようもないけど 朝夏さんもトップ娘役の実咲凜音さんも歌がうまいし、以前から定評のある宙組メンバーのコーラスも迫力ありました。


脚本も宝塚のオリジナル作品にしたら秀作だと思います。最後まで引き込まれて観ました。


朝夏まなとさんはトップになってから全作品当たり役ですね。

トップになるとスケジュールがハードになって激やせしたり 精神的にナーバスになる人も多い中、朝夏さんはトップスターというポジションを心から楽しんでいるような余裕すら感じます。頼もしいですね!


相手役の実咲さんも シェイクスピアを影で支える奥さんの役を好演されていて 何をやってもうまい人だと改めて思いました。


2番手の真風涼帆さんはシェイクスピアを利用して出世しようとしている悪い役なのですが とことん悪役じゃないところがかわいかったです。結構笑わせてくれました。


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ショーの「HOT EYES!!」はこれまで数々のヒット作を手がけられている藤井大介さんのショーということで 普通に楽しめたのですが、期待したほどではなかったです。

全場大階段を使用するということで話題になっていましたが 階段がそれほど効果的に使われていたのかどうか疑問です。

あの階段の中ほどにある両側の仕切りみたいなのは何なんでしょう?あんなのない方がもっと大階段を端から端まで使って迫力のあるダンスができるのにな~って思いながら観てました。


でも朝夏まなとさんの大きな目にちなんで 作られたショーということで「め組のひと」とか「天使のウィンク」とか「キッスは目にして」とか「目」をテーマにした昭和歌謡が歌われて楽しかったです。


やっぱり「君の瞳に恋してる」の歌の場面が一番盛り上がってましたね~。


朝夏さんが裸足で一人優雅に踊る場面もとても素敵でした。


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お正月三が日に観劇したらいただけるポストカードです。


今年も観たい公演がたくさんあって、やっぱり今年も宝塚優先スケジュールになりそうなのですが ちょっとやりたいこともあるので時間作らなくちゃと思っています。


今年もよろしくお願いします。皆様にとってもよい一年となりますように。


    
                                 by 西ノ森
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# by nishi-no-mori | 2016-01-03 17:33 | タカラヅカ | Comments(2)

「タカラヅカスペシャル2015」ライブで観てきました~

今年も残りわずかとなりましたね。
12月20日の日曜日 梅田芸術劇場で「タカラヅカスペシャル2015 New Century Next Dream」 12時の部を観てきました。

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今年は梅田芸術劇場と名前が変わってから10周年ということで 数年ぶりにここでタカラヅカスペシャルが開かれました。

ここ数年宝塚大劇場で行われていた時は客席降りがなくて寂しい思いをしていたのですが 梅芸やってくれましたね! 

第2部の後半に客席も一緒になって「New Century Next Dream」の歌を歌って踊るコーナーがあったのですが その時出演者全員(かな?)が一斉に客席のあちこちに降りてきてくれて すごく盛り上がりました!


私の席は1階の後方だったのですが ちょっと向こうに珠城りょうさん、近くに望海風斗さん、凪七瑠海さん、大湖せしるさんたちが来てくれました。


月城さんはどこ~?と踊りながらも 捜していたのですがみつけられず。(><)

後でわかったのですが なんと3階席に行ってたそうです。わからなかったはずだ~。(^^;

今まで1階しか客席降りがなかったのに 今回は2階、3階もあったのです。
すごいサービスですね! 梅芸さんありがとう!


この客席参加のコーナーのためにタカラヅカスカイステージで月組の若手メンバーが振付講座をしてくれていたので 事前に特訓していました。


他の人たちもちゃんと踊っていたから みなさん練習されてたんですね。すごいわ~。(笑)


この日は12時の部も4時の部も全国の映画館だけでなく台湾の映画館でもライブ中継があって 私たちの踊ってる様子が映っていたそうです。知らなかった~。(^^;


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ところでタカラヅカスペシャルのお楽しみといえば各組のパロディですよね。


星組 「大海賊の博徒たち」

私「大海賊」観ていないのでわからないのですが なぜか任侠ものでした。
「ガイズ&ドールズ」の日本版みたいな感じ。

北翔さんは面白いんだけど 今年宙組から星組に組替えになったカイちゃん(七海ひろきさん)のセリフが少なくて 途中から笑えませんでした。

昨年は風友のプリシーに扮しておおいに客席を笑わせてくれたのにあんまりだ~と思っていたら 後でわかったのですが 北翔さんが紅さんの頭を掴んで「髪がどっちわけになってるか 賭けよう。金貨で150ドル。銀二貫でもいいぜ」と言った時 「月城かなとさんだね」って言ったのはカイちゃんだったんですね。

会場大爆笑でナイスでしたわ。これアドリブだったのかなぁ? 


宙組 「王家に捧ぐ校歌」

黒縁メガネをかけて いかにもイケテナイ男子高校生のラダメスがエチオピア高校のアイーダさんに片思いして ラブレターを渡すんですが それがロゼッタストーンに書かれた象形文字のラブレター。
すっごく重そうで笑えました。


アイーダのお兄ちゃんはエジプトでピラミッド作る仕事してるし アムネリスはスケバンみたいだし。

宙組は全員にセリフがあって一番みんなで盛り上がってるみたいで楽しかったです。

それにしてもトップの朝夏さんは誠実な男性の役もチャラ男もダメ男もなんでも似合って 引き出し多いですね。


雪組 「いちご白書の三日月藩」

「星逢一夜」の天野晴興が陸奥に流されて300年。今は青森の天野警部になっております。
学生運動のリーダーが望海風斗さんで「一揆」でなく ジョッキ片手に「イッキ」で二人で盛り上がってて ハチャメチャなんだけど 二人ともすごい熱演で すごく面白かったです。


月組 「竜宮城の恋人たち」

「ドラゴンナイト」で好評だった龍さんの甲羅を背負った姿が観られました~。

亀の龍さんがハンス・ウラシマ・フォン・タロウ(暁千星さん)を背中に乗せて 竜宮城に連れて行くのだけど 重すぎて瀕死の重態に。おまけにタロウはマリー・オトヒメットと恋仲になり革命が起こるという これもめちゃくちゃなんですけど 龍さんの亀姿を観ているだけでおかしくて。

美弥るりかさんのダンボールで作られた安っぽい甲羅も笑えました。


専科 「琵琶法師のオイディプス王」

今年は専科もパロディがありました。

宝塚で有名な作品をすごい早口で短くまとめるという ちょっと芸のいるパロディでした。


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第1部が始まって最後に出演者全員が舞台に並ぶのですが 花組以外の4組のスター級の生徒さんが揃っているので 目が足りない~って事態になります。

でもやっぱりまずは月城かなとさんから。

一番左端にいたのですが その横は同期の宙組の桜木みなとさんでした。
二人の並びがきれいで目の保養になりました。

月城さんも 桜木さんもこの秋バウホール公演の主演を果たして一皮むけたみたいですね。

それからカイちゃん。金髪がよく似合ってました。


それからトップスターさんたちを観ないわけにないかないでしょ~って オペラグラスを真ん中に。


今年の宝塚観劇はこれで見納めですが 本当に贅沢なひとときでした。


来年の初観劇はお正月の宙組です。楽しみ~♪


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                                        by 西ノ森
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# by nishi-no-mori | 2015-12-23 15:55 | タカラヅカ | Comments(2)

「PRINCE OF BROADWAY」を観てきました

ブログの更新が遅くなりましたが 11月29日(日)に梅田芸術劇場で「PRINCE OF BROADWAY」を観てきました。

今年5月に宝塚を退団された元星組トップスター柚希礼音さんの退団後初めての舞台です。

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この公演は『ウェスト・サイド・ストーリー』『キャバレー』『エビータ』『オペラ座の怪人』等 数々の傑作ミュージカルを生み出したブロードウェイの巨匠ハロルド・プリンス氏の生涯を、プリンス氏自身が制作・演出した作品の名曲・名シーンで綴るミュージカル・ショーです。


ブロードウェイで活躍中の実力派スター俳優も出演されているということで 最初は柚希さんの舞台を観るついでというかおまけにその方たちも観たようなものですが なんとおまけの豪華だったこと!

欧米人って体の構造から違うのか なんでこんな声が出るんだろうって本当に驚きです。

『キャバレー』や『エビータ』もパワフルな歌声で堪能しましたが 私が一番すごいと思ったのは『ウェストサイド・ストーリー』のトニー役と『オペラ座の怪人』で怪人役をされたラミン・カリムルーさん。


自分の声を自由自在に操れるみたいで聴いててほれぼれしました。


大阪での公演を終えた後 東京でコンサートもされるみたいで私はこれまで知らなかったけど日本でも結構有名な人なのですね。


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柚希さんは歌唱面ではブロードウェイの俳優さんたちに及ばないものの(対抗できる日本人俳優ってそうそういないと思います) ダンスに関してはやはり素晴らしく ブロードウェイでもやっていけそうな期待が十分持てました。


宝塚の男役時代には踊らなかったようなタイプのダンスに女性として挑戦されていて新鮮です。

振付のスーザン・ストローマンさんって名前聞いたことがあるなと思っていたら 劇団四季で有名な『クレイジー・フォー・ユー』や映画の『プロデューサーズ』の振付もされていたのですね。
(どちらも観ています)


ところで私が観たのはeプラスの貸切公演だったのですが 2幕の3場面『エビータ』のところで急に幕が降りてきて歌っていた女優さんが舞台袖に引っ込み そのまましばらく幕が上がらないという事態に。(@@)


舞台機構のトラブルとかで25分ほど中断して再開しました。

待っている間 ガンガンとかチャリンチャリンとか 修繕しているのかぶっ壊しているのかわからない音が聞こえてきて このまま公演中止になったらどうしようってちょっとはらはらしました。


波乱含みの観劇でしたが 出演者のレベルの高さで大満足でした。
一緒に観ていた柚希さんファンの友達も大満足だったみたいでよかったです。


この回は貸切公演の特典みたいでカーテンコールの時に写真撮影がOKだったのです。

事前に知ってたらミラーレスカメラ持って来たのに~。(^^;

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スマホじゃ照明が光ってこんな写真しか撮れず残念。(;;)

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同じ公演を観ていた姪の撮った写真です。柚希さんの動きがかわいい。


終演後は友達と姪と3人でお茶して帰りました。


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ところで10月に発売された柚希さんのエッセイ「夢をかなえるために、私がやってきた5つのこと」もうお読みになりましたか?

柚希さんのファンじゃなくても 宝塚のファンじゃなくても なかなか興味深く読める内容なので 本屋さんでみつけたらちょっと手に取って見て下さいね。


                                         by 西ノ森
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# by nishi-no-mori | 2015-12-06 16:25 | タカラヅカ | Comments(4)

宝塚雪組バウホール公演「銀二貫」を観て来ました

三連休の中日に雪組期待の若手男役・月城かなとさんのバウホール初主演公演「銀二貫―梅が枝の花かんざし―」を観劇しました。
とっても心あたたまるいいお芝居でいろんな場面で泣けました。(;;)

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「銀二貫」は高田郁(かおる)さんの小説がNHKでドラマ化もされていて結構有名なのですが 私は小説もドラマも知らなくて なんの予備知識もなく観たのですがこんなにいい話だったとは!!!

原作者の高田郁さんは宝塚市出身の方なのですね。
別に宝塚を意識して書かれたわけではないでしょうが 宝塚で上演するのにぴったりの物語でした。


あらすじをちらしから引用させていただきます。

「舞台は商人の町・大坂天満。仇討ちで父を亡くし、自分も討たれるかというところを、居合わせた寒天問屋井川屋の主人・和助に銀二貫で命を救われた武士の息子・鶴之輔は、松吉と名を改め商人として生きることとなる。商人としての厳しい修行に耐え、数々の困難に立ち向かっていく松吉が、情け深い人々に支えられながら成長していく様を、得意先の料理屋の娘・真帆との淡い恋を交えてお届けします。関西風情を随所に盛り込んだ、涙あり笑いありの人情物語をお楽しみ下さい」


この言葉に偽りはございません。本当によく笑ってぼろぼろ泣きました。


月城かなとさんのバウホール初主演作品ということで 観る前はもっとカッコいい役にしてほしかったとも思ってたのですが こんなにいい作品で初主演ができたなんて素晴らしいことだと思います。

とにかく主要メンバーみんなお芝居がうまくて。


特に松吉を銀二貫で救った井川屋の主人・和助役をされている華形ひかるさんと、井川屋の番頭役・善次郎役をされている英真なおきさん。

この専科お二人のお芝居のうまさが際立っていて、安心して観ていられました。
月城さんが出ていない 二人だけの場面とかでも楽しんで観られたのはすごいです。


「銀二貫」はこのお二人にとっても代表作の一つになることは間違いないでしょう。


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月城さんはカッコよすぎて何年丁稚をやっていても丁稚みたいには見えないのだけど 「心中恋の大和路」の時はちゃんと奉公人に見えたので 元は武士の息子ということでそういう役作りをされているのかな。


耐える役でセリフは少ないのに 二枚目でそこにすっと立ってるだけで絵になるというか 本来主役ってこういうものなんだな~って納得です。


ヒロイン役の有沙瞳さんは「伯爵令嬢」での悪役・アンナの印象が強すぎて 正直ちょっと「今回ヒロイン!?」って思っていまいました。確かに演技が濃いというかテンション高すぎるところはありますが お芝居自体はうまいので まぁよしとしましょう。


一人ひとり感想を書いてたらすご~く長文になってしまうのでやめておきますが 本当にみんなうまくて大満足でした! 


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あんまり感動したので原作本を買ってしまいました。

ずっと大阪で暮していても大阪商人のことってよく知らないので もっと知りたくなりました。


それにしても壮さんがトップになられて以来 雪組は日本物が続いていてすごいですね。


2013年は中日劇場と全国ツアーで「若き日の唄は忘れじ」


2014年は「心中恋の大和路」と「一夢庵風流記~前田慶次」


2015年は「星影の人」、「星逢一夜」、「銀二貫」


そして来年は「るろうに剣心」が控えています。


本当に楽しみですね~053.gif


   
                                        by 西ノ森
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# by nishi-no-mori | 2015-11-23 17:10 | タカラヅカ | Comments(2)


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